2005年01月31日
いよいよ始まります。
キャンギャルのしゃs・・・
いえ、何でもありません。こっちの話です。(▼∀▼)ニヤリッ
さて、こちらの日記から
たくさんの方が来ていただいています。
しかし、リンクが一番マニアックなのになっていまして・・・(汗)
簡単に意見を述べている最近の日記が、
こちら・
こちら・
こちらの3つです。
もちろん、携帯からも行けますよ~。
参照ニュースはこちら。
ココで1つだけ意見を述べたいかと。明日からでは、
予定通りだと環境省のパブリックコメントが始まります。
ワードやメモ帳で作ってきたパブコメをいよいよ提出するときです。|∀ ̄)
もちろん、意見ですのでフレームウォーやトラブルをする気はサラサラありません。
意見として受け取ってもらいたいのです。
しかし、↑の日記を読んでいただければ、
色々な裏もわかりますよ。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
そのコメントの一文に「バスは勝手な密放流で増えたから犯罪」となっていますが、
密放流で増えたものもたくさんいるでしょう。
それなら放した人を捕まえて裁いていただいてけっこうです。
池などはその土地の管理人さんに任されています。
まぁ、釣らせてもらってるバサーにもマナーを守らず
迷惑をかけまくっている連中が未だにいますしね。(*´-ω-)(-ω-`*)ネー
マナーの悪い釣り人は嫌いです。他のバサーに限らず周りの人にも大迷惑ですから。
しかし、管理人自身もそれこそ小さな川から池までバスがいるのは異常だと思います。
ゴミのポイ捨てにラインのポイ捨てなどあげればキリがありません。
拾っても拾ってもキリがありませんしね。
ところが、池に限らず「密放流をして増えた」というような話はあまり聞きません。
まぁ、コイやフナ・アユなどの放流事業と共に放たれたバスも数多くいます。
放流事業をしている漁協はだんまりしていますが。(*´-ω-)(-ω-`*)ネー
大きな河川や池・ダムなどがそうですね。
まぁ、「外来魚が増えたから駆除費用をくれ。」って
漁協は行政から税金をせびっていたんですけどね。
最近あったのではアユの冷水病・コイヘルペス問題がいい事例です。
全国的に一気に冷水病のウィルスやコイヘルペスが拡大しました。
「全く気にならない。」「水温が低いので流行らない。」と言っていたはずのウィルスが蔓延しました。
また、琵琶湖の固有種であるビワヒガイやハスなどが関東などにいるのもいい事例ですね。
まぁ、揚げ足取りをしても仕方ありません。
これからなくせばいいんですから。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
管理人は違法移植放流(密放流)には断罪をしてもらいたいものです。
そんな死しかないところへ放たれるバスがかわいそうですから。
もちろん、子供が知らずにやってしまうということもあるそうです。
しかし、それは一生十字架を背負うことになります。
人には言えない過去なんてたくさんありますからね。管理人も神ではありません。
人に言えないやましい過去ならたくさんありますよ。
しかし、バスを移植しようと持ち出す人を見たことも聞いたこともありません。
ウワサ程度ならありますが確信が全くありません。
「業界が一丸となってバスを放流した。」なんてのも
深~く潜っても聞いたことがありません。つまり確証が全くありません。
また、そのようなことで捕まった人は管理人の知る範囲内では知りません。
リリース禁止条例で見せしめで捕まった人なら知っていますが。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
まして感情論となっているのは致し方ないのです・・・
こちらの環境省のHPでも議論等の内容を見ることが出来ますよ。
まぁ、雑誌・バサー(こちら)にもまとめて書かれています。
それに内水面(淡水)で漁業が成り立っている場所はもうほとんどありません。
ほとんどが釣りで成り立っています。河口湖や芦ノ湖は年間1億円も利益があるそうです。
さて話を戻します。しかし、外来種には自滅というのがあります。
密放流をしたとしてもクリアな水から濁った水のところに
放しても水質のあまりの急激な変化にショック死や
環境の違いによりエサが獲れずに死んでしまいます。
管理人自身も4つほど「バスがいるけど釣れない池」を知っています。
そのうち、2つは水抜きで現在は魚すらいません。
そして、2つは今もあります。しかし、今現在も全く釣れません。
釣れている風景すら見たことありません。
放流してもエサとなる生態系のピラミッドが出来ていないと全く増えません。
むしろ、滅んでいきます。
現在もある野池は比較的近所の野池です。2つの池で1つは、
水抜きでいなくなったようですが、上流の池から流れてきたそうです。
ところが、全く釣れません。エサとなるものが全くいないのです。
そのためバスが増えません。
もう1つはリリーパッドや藻などたくさんありますが全く釣れません。
自然もないけどバスがいない池と自然はあるのに増えない池を知っています。
つまり、プレデターとなる外来種にとってエサがないなんてことは死を意味しています。
またエサがあっても食物連鎖のピラミッドへ収まります。
そう考えるとホンのわずかしかいません。
そして、ライバルとして大きくなったブルーギルや田舎の池には雷魚などもいます。
そんなところに放たれたバスは生きていくのが精一杯ですね。
まぁ、科学的データとなっていますが、人間の科学なんて数年で結果を出すだけですから。
自然は何十年・何百年と観察が必要です。
変わるかもしれません。しかし、バスは減っています。
十年ほど前のブームのころは「クイ10本あれば10匹のバスがいる」なんて時代でしたが、
現在は「10本探ってちゃんと釣れるかな?」ですから。
初心者の方には「最初の1尾」がはてしなく高いハードルだと思います。
その繁殖や釣り人も急にシューンと落ちていますし、
今から10年前なんて水質等はどうなんでしょう?
手元に資料がないのでなんとも言えませんが・・・
まぁ、30年ほど前の高度経済成長の時点で
かなり破壊しつくされていると思いますが。,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、
今月の雑誌バサーにも書かれていましたが、環境省もレッドデータブックに載っている
希在来種への外来魚が与える影響について科学的に調べていますが、
そのうちの原因は、95%が人間の環境破壊で、残りの5%が外来魚の影響です。
あれ?環境省にはやるべき仕事がありますよね?
う~ん、非常~にわかりやすいです。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
まずは95%の影響を排除するべきではないでしょうか?
農林水産省とか国土交通省とかに「ソレは環境破壊だ。」って言わなきゃいけない立場ですよね?
また、「こうした環境負荷の低いものを作ったから使ってください。」ってオススメする立場の仕事ですよね?
それに加えて現実問題での「日本古来の自然」という点で「?」となります。
ダムや池・巨大湖は水門や人工物で制御されています。
そこに自然を求めるには無理があります。
もちろん、数百年も前からある池などは希少種というのがいます。
そこでは希少種をゾーニングすればいいんですよ。
バスを駆除なんて自然への負担が多すぎます。
ビオトープなんて作れば、あっという間に在来種が増えます。
バス釣りなんてもうかれこれ30年以上の歴史もありますから。
バスに関しては芦ノ湖に移植されて80年です。
しかし、芦ノ湖・河口湖でワカサギはしっかり釣れていますよ。
バスに限らず、冷たい水が好きなトラウト類などもたくさんいますが。
なんと芦ノ湖・河口湖では水質浄化をしっかりやるおかげで
魚の獲れる量と湖の透明度が上がっています。
まして、河口湖なんてバスをガンガン放流しています。
もちろん、生態系のピラミッドを崩さないように在来種も
同じ量を放流し、湖岸にはアシなどの植物を植えています。
管理人も河口湖・芦ノ湖に行きましたが、キレイでした。
水質も魚も。(ただ、河口湖のバスは放流したてでちょっと傷とヒレが・・・)
それに管理人自身もこれ以上のバス釣り場が増えることはいりません。
むしろ、95%も影響している環境破壊をやめて、
環境保護となる政策をしてもらいたいです。
コンクリートや鉄板・ダム・河口堰などによる開発よりも山の人工林や林業が衰退し、
手入れを全くしていない山々の再生や
ビオトープや自然護岸・元々いた植物の移植をしてもらいたいものです。
増やすのは管理釣り場なら別ですが、廃業する際の行政での指導も含めて
しっかり観察や放流魚の回収等を指導・援助してもらいたいものです。
勝手に近くの池や川へ放流なんて、それが不法移植放流ですから。
また、引き取り先等もしっかりしてもらいたいものです。
命あるものしっかり別の場所(管理釣り場や河口湖など)でも生きれるように。
「傷つけているやつが何言っていやがる」って突っ込まれそうですが、
生きているなら命を大切にしたいですから。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
特定外来生物被害防止基本方針(案)のパブリックコメントが集められます。
こちらのHPと携帯ではこちら。(携帯は有料です。)
なお、携帯版には特別HPが開設され無料でも意見を述べれます。
こちらです。
もちろん、携帯からもHPを見ることができます。このサイトは無料ですのでご安心を。
出来れば、色々な方に↑の無料のページを紹介してください。m(_ _)m
コレまでの経緯やどうしたらよいか、
パブリックコメント(パブコメ)を簡単に送れるようになっています。
また、引き続いて「外来種についてのアンケート」が行われています。
興味を持った方、バス釣りをやっている方で意見のある方は
アンケートによろしくお願いします。m(_ _)m
参考はこちらのHPです。
バサーはもちろんですが、もしもバス釣りに興味を持った人、
自然が好きな方は↓の参考日記などの
リンクを読んでで「?」と思った人もよろしくお願いします。
参考にこの日記やこの日記を見てみてください。
最近の日記もありですね。(笑)
こちら
空メールはこちらへ。送りたい方は空メールを送ってみてください。
すぐに返信先のHPが別のメールアドレスから来ます。
そこでHPのリンクが作成されていますので、アンケートに答えてOKです。
途中経過などをメールしてくれます。m(_ _)m
また、HPではこちらのゼゼラノートやこちらのHP・こちらの日記がオススメです。m(_ _)m
お時間のある人は雑誌・バサー05年3月号がオススメです。
日記は携帯からも見れるはてなです。
立ち読みより買っておくのをオススメしますが、お金のない人は立ち読みで。(ぉぃ
なお今日の日記も雑誌・バサー 05年03月号を参考に書かせていただいております。
こちらのHP
また、琵琶湖の利用状況のアンケートが行われています。
こちら。
意見のある方はドンドン送ってください。m(_ _)m
いえ、何でもありません。こっちの話です。(▼∀▼)ニヤリッ
さて、こちらの日記から
たくさんの方が来ていただいています。
しかし、リンクが一番マニアックなのになっていまして・・・(汗)
簡単に意見を述べている最近の日記が、
こちら・
こちら・
こちらの3つです。
もちろん、携帯からも行けますよ~。
参照ニュースはこちら。
ココで1つだけ意見を述べたいかと。明日からでは、
予定通りだと環境省のパブリックコメントが始まります。
ワードやメモ帳で作ってきたパブコメをいよいよ提出するときです。|∀ ̄)
もちろん、意見ですのでフレームウォーやトラブルをする気はサラサラありません。
意見として受け取ってもらいたいのです。
しかし、↑の日記を読んでいただければ、
色々な裏もわかりますよ。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
そのコメントの一文に「バスは勝手な密放流で増えたから犯罪」となっていますが、
密放流で増えたものもたくさんいるでしょう。
それなら放した人を捕まえて裁いていただいてけっこうです。
池などはその土地の管理人さんに任されています。
まぁ、釣らせてもらってるバサーにもマナーを守らず
迷惑をかけまくっている連中が未だにいますしね。(*´-ω-)(-ω-`*)ネー
マナーの悪い釣り人は嫌いです。他のバサーに限らず周りの人にも大迷惑ですから。
しかし、管理人自身もそれこそ小さな川から池までバスがいるのは異常だと思います。
ゴミのポイ捨てにラインのポイ捨てなどあげればキリがありません。
拾っても拾ってもキリがありませんしね。
ところが、池に限らず「密放流をして増えた」というような話はあまり聞きません。
まぁ、コイやフナ・アユなどの放流事業と共に放たれたバスも数多くいます。
放流事業をしている漁協はだんまりしていますが。(*´-ω-)(-ω-`*)ネー
大きな河川や池・ダムなどがそうですね。
まぁ、「外来魚が増えたから駆除費用をくれ。」って
漁協は行政から税金をせびっていたんですけどね。
最近あったのではアユの冷水病・コイヘルペス問題がいい事例です。
全国的に一気に冷水病のウィルスやコイヘルペスが拡大しました。
「全く気にならない。」「水温が低いので流行らない。」と言っていたはずのウィルスが蔓延しました。
また、琵琶湖の固有種であるビワヒガイやハスなどが関東などにいるのもいい事例ですね。
まぁ、揚げ足取りをしても仕方ありません。
これからなくせばいいんですから。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
管理人は違法移植放流(密放流)には断罪をしてもらいたいものです。
そんな死しかないところへ放たれるバスがかわいそうですから。
もちろん、子供が知らずにやってしまうということもあるそうです。
しかし、それは一生十字架を背負うことになります。
人には言えない過去なんてたくさんありますからね。管理人も神ではありません。
人に言えないやましい過去ならたくさんありますよ。
しかし、バスを移植しようと持ち出す人を見たことも聞いたこともありません。
ウワサ程度ならありますが確信が全くありません。
「業界が一丸となってバスを放流した。」なんてのも
深~く潜っても聞いたことがありません。つまり確証が全くありません。
また、そのようなことで捕まった人は管理人の知る範囲内では知りません。
リリース禁止条例で見せしめで捕まった人なら知っていますが。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
まして感情論となっているのは致し方ないのです・・・
こちらの環境省のHPでも議論等の内容を見ることが出来ますよ。
まぁ、雑誌・バサー(こちら)にもまとめて書かれています。
それに内水面(淡水)で漁業が成り立っている場所はもうほとんどありません。
ほとんどが釣りで成り立っています。河口湖や芦ノ湖は年間1億円も利益があるそうです。
さて話を戻します。しかし、外来種には自滅というのがあります。
密放流をしたとしてもクリアな水から濁った水のところに
放しても水質のあまりの急激な変化にショック死や
環境の違いによりエサが獲れずに死んでしまいます。
管理人自身も4つほど「バスがいるけど釣れない池」を知っています。
そのうち、2つは水抜きで現在は魚すらいません。
そして、2つは今もあります。しかし、今現在も全く釣れません。
釣れている風景すら見たことありません。
放流してもエサとなる生態系のピラミッドが出来ていないと全く増えません。
むしろ、滅んでいきます。
現在もある野池は比較的近所の野池です。2つの池で1つは、
水抜きでいなくなったようですが、上流の池から流れてきたそうです。
ところが、全く釣れません。エサとなるものが全くいないのです。
そのためバスが増えません。
もう1つはリリーパッドや藻などたくさんありますが全く釣れません。
自然もないけどバスがいない池と自然はあるのに増えない池を知っています。
つまり、プレデターとなる外来種にとってエサがないなんてことは死を意味しています。
またエサがあっても食物連鎖のピラミッドへ収まります。
そう考えるとホンのわずかしかいません。
そして、ライバルとして大きくなったブルーギルや田舎の池には雷魚などもいます。
そんなところに放たれたバスは生きていくのが精一杯ですね。
まぁ、科学的データとなっていますが、人間の科学なんて数年で結果を出すだけですから。
自然は何十年・何百年と観察が必要です。
変わるかもしれません。しかし、バスは減っています。
十年ほど前のブームのころは「クイ10本あれば10匹のバスがいる」なんて時代でしたが、
現在は「10本探ってちゃんと釣れるかな?」ですから。
初心者の方には「最初の1尾」がはてしなく高いハードルだと思います。
その繁殖や釣り人も急にシューンと落ちていますし、
今から10年前なんて水質等はどうなんでしょう?
手元に資料がないのでなんとも言えませんが・・・
まぁ、30年ほど前の高度経済成長の時点で
かなり破壊しつくされていると思いますが。,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、
今月の雑誌バサーにも書かれていましたが、環境省もレッドデータブックに載っている
希在来種への外来魚が与える影響について科学的に調べていますが、
そのうちの原因は、95%が人間の環境破壊で、残りの5%が外来魚の影響です。
あれ?環境省にはやるべき仕事がありますよね?
う~ん、非常~にわかりやすいです。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
まずは95%の影響を排除するべきではないでしょうか?
農林水産省とか国土交通省とかに「ソレは環境破壊だ。」って言わなきゃいけない立場ですよね?
また、「こうした環境負荷の低いものを作ったから使ってください。」ってオススメする立場の仕事ですよね?
それに加えて現実問題での「日本古来の自然」という点で「?」となります。
ダムや池・巨大湖は水門や人工物で制御されています。
そこに自然を求めるには無理があります。
もちろん、数百年も前からある池などは希少種というのがいます。
そこでは希少種をゾーニングすればいいんですよ。
バスを駆除なんて自然への負担が多すぎます。
ビオトープなんて作れば、あっという間に在来種が増えます。
バス釣りなんてもうかれこれ30年以上の歴史もありますから。
バスに関しては芦ノ湖に移植されて80年です。
しかし、芦ノ湖・河口湖でワカサギはしっかり釣れていますよ。
バスに限らず、冷たい水が好きなトラウト類などもたくさんいますが。
なんと芦ノ湖・河口湖では水質浄化をしっかりやるおかげで
魚の獲れる量と湖の透明度が上がっています。
まして、河口湖なんてバスをガンガン放流しています。
もちろん、生態系のピラミッドを崩さないように在来種も
同じ量を放流し、湖岸にはアシなどの植物を植えています。
管理人も河口湖・芦ノ湖に行きましたが、キレイでした。
水質も魚も。(ただ、河口湖のバスは放流したてでちょっと傷とヒレが・・・)
それに管理人自身もこれ以上のバス釣り場が増えることはいりません。
むしろ、95%も影響している環境破壊をやめて、
環境保護となる政策をしてもらいたいです。
コンクリートや鉄板・ダム・河口堰などによる開発よりも山の人工林や林業が衰退し、
手入れを全くしていない山々の再生や
ビオトープや自然護岸・元々いた植物の移植をしてもらいたいものです。
増やすのは管理釣り場なら別ですが、廃業する際の行政での指導も含めて
しっかり観察や放流魚の回収等を指導・援助してもらいたいものです。
勝手に近くの池や川へ放流なんて、それが不法移植放流ですから。
また、引き取り先等もしっかりしてもらいたいものです。
命あるものしっかり別の場所(管理釣り場や河口湖など)でも生きれるように。
「傷つけているやつが何言っていやがる」って突っ込まれそうですが、
生きているなら命を大切にしたいですから。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
特定外来生物被害防止基本方針(案)のパブリックコメントが集められます。
こちらのHPと携帯ではこちら。(携帯は有料です。)
なお、携帯版には特別HPが開設され無料でも意見を述べれます。
こちらです。
もちろん、携帯からもHPを見ることができます。このサイトは無料ですのでご安心を。
出来れば、色々な方に↑の無料のページを紹介してください。m(_ _)m
コレまでの経緯やどうしたらよいか、
パブリックコメント(パブコメ)を簡単に送れるようになっています。
また、引き続いて「外来種についてのアンケート」が行われています。
興味を持った方、バス釣りをやっている方で意見のある方は
アンケートによろしくお願いします。m(_ _)m
参考はこちらのHPです。
バサーはもちろんですが、もしもバス釣りに興味を持った人、
自然が好きな方は↓の参考日記などの
リンクを読んでで「?」と思った人もよろしくお願いします。
参考にこの日記やこの日記を見てみてください。
最近の日記もありですね。(笑)
こちら
空メールはこちらへ。送りたい方は空メールを送ってみてください。
すぐに返信先のHPが別のメールアドレスから来ます。
そこでHPのリンクが作成されていますので、アンケートに答えてOKです。
途中経過などをメールしてくれます。m(_ _)m
また、HPではこちらのゼゼラノートやこちらのHP・こちらの日記がオススメです。m(_ _)m
お時間のある人は雑誌・バサー05年3月号がオススメです。
日記は携帯からも見れるはてなです。
立ち読みより買っておくのをオススメしますが、お金のない人は立ち読みで。(ぉぃ
なお今日の日記も雑誌・バサー 05年03月号を参考に書かせていただいております。
こちらのHP
また、琵琶湖の利用状況のアンケートが行われています。
こちら。
意見のある方はドンドン送ってください。m(_ _)m
Posted by J at 00:00│Comments(0)
│バス
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